<| 2017/07 12345678910111213141516171819202122232425262728293031|>

スポンサーサイト

スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

5/11 本日の見てれぅー

ニコマス観賞
釣るつもりならば、もう少しマシな文言でお願いしたいところですねw

というわけで、うっかり昨日の更新をサボってしまいましたので、今日の分と合わせてお送りいたします。
今回はお久しぶりの作品からスタート。


久しぶりに来てれぅことに驚き、そしてそれが1年半以上ぶりである事にもう一度驚く有様w
もうそんなに待っていたのか……

ともあれ、狙い通りに織田家の伊勢侵攻を誘導はしましたが、その後の展開が目論見通りに行くかは予断を許さない所。
そしてやよいと秀吉の接触は、今後大きな意味を持ってきそうでちょっと警戒してしまいますねw
果たしてこの歴史の流れは、やよいたちを如何なる天下に導こうというのか……


こちらは1年ぶりではありますが、安心のヒドさw
酔っ払っているとしか思えない妙なテンションも健在で何よりです。


●:<第二部>小説 K@men Rider #11「懇願」
[ノベマス]
伊織に開示される、教授の死の真相。
それはあまりに公的な釈明じみていて、そこから生じる違和感というか、微妙な「ズレ」が実に奇妙な感覚を想起させます。
確かに謝意はあるし、残念だったという気持ちも十二分にあるのだろうけど、決定的な何かが欠けている感じ?

|д゚ )<普通に「面白い」って言やいいのにw

いや、面白がれるシチュじゃないですから;
ともあれ、類型シチュにおいて悪役が謝るパターンに良く見られる「形式上の謝罪/芝居としての謝罪」とは一線を画す、小鳥の「精神的人外」的な不気味さが窺い知れる一幕であったかと思います。

|д゚ )<或いは組織そのものの狂気、みたいな?

コメントの投稿

本文
プロフィール

こえら

Author:こえら
○年落ちのノートで頑張る、底辺ニコマス民

現在およそ3週遅れで追走中

連絡等はこちらへどうぞ。
orz.coelacanthあgmail.com

お勧めマイリスト

カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。